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耐震補強工事、ハイパー耐震工法のご紹介

ハイパー耐震工法

ハイパー耐震工法とは

01/強耐震性

従来の繊維シートを用いた「靱性補強型」に曲げ補強筋を加えた靭性強度型補強法として耐震性能を向上しました。

02/居ながら施工

重機を使用せず、省スペースでの施工が可能なため、住みながら、仕事をしながらの施工が可能です。

03/短工期

細分化された鋼板を現場で組み上げる等、搬送および設置が容易であり、工期短縮につながります。

04/ローコスト

重機を使用せず、工事中も退去の必要が無いため、トータルコストを抑制できます。

ハイパー耐震工法の特長

ハイパー耐震工法 全周補強タイプ

  • 1リブ付分割鋼板
  • 2補強筋
  • 3高強度グラウトモルタル
  • 4繊維シート
  • 5繊維補強モルタル

ハイパー耐震工法 外付け補強タイプ

  • 1リブ付分割鋼板
  • 2補強筋
  • 3高強度グラウトモルタル
  • 4繊維シート
  • 5接着系アンカー
  • 6タイバー
  • 7繊維補強モルタル